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問合せ 神野ブログ

外壁塗装について

外壁塗装豆知識

塗り替え時期の目安って?

部 位
塗り替え目安
状 態

外 壁

10年前後

ひび割れが発生していたり、外壁を手でこすると粉がついてきたら塗替え時期

屋 根

6~10年

塗装が色あせたり、剥がれたら塗替え時期

鉄 部

3~5年

サビが発生したり、塗膜が剥れてきたら塗替え時期


自分で見分けられる屋根診断方法!

手に粉がつく シーリング材の劣化 サビの発生
隙間が空く ひび割れ カビの発生

シリコン樹脂塗料って、どんなもの?

シリコンの主な機能、性能は、安全性、低刺激性、耐久性、耐老化性、耐熱性、耐薬品性です。
シリコンは、そのような性能が要求される、口紅、アイシャドウ、シャンプー、医療飲料用チューブ、体内骨格用樹脂、新幹線・航空機・スペースシャトルの部品、航空機のモーターオイル、薬品タンク内壁など、様々な用途に用いられています。


フッ素樹脂塗料って、どんなもの?

「フッ素」の特長は、「非粘着性」「耐薬品性(酸性雨に強い)」「低摩耗性(雪が滑り落ちやすい)」「耐候性(紫外線に強い)」「難燃性」などです。 塗料の世界でも、この優れた特性を活かし、外装用としてフッ素樹脂系塗料が開発され、広く実用化されています。

>>>ワンズスタイルのオススメ!本格塗り壁外断熱ecoリフォーム「4コンフォート」

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塗料紹介

他社多様な塗料を取り扱っております。

フッ素塗料
ファイン4Fセラミック

ファインシリコンセラUV

ファインウレタンU100

セラMレタン

塩素を含まない、弱溶剤4フッ化フッ素樹脂塗料です。 長期にわたり美観を維持し、バイオ技術により、藻・かびの発生を防ぎます。 各種外壁に幅広く適用できます。

外壁の劣化を最小限におさえます。 外壁の汚染に対し優れた効果を発揮することができます。
最先端のバイオ技術で藻、カビの発生を制御します。

環境にやさしい水性塗料です。 耐候性・耐久性・作業性・仕上りに優れています。
防藻・防かび性があり、幅広い色相・つや調整が自在です。

耐候性、耐汚染性が非常に優れ、臭気が少ないので作業環境に優れています。光沢、肉持ちが良好で、速乾性があり、塗装作業性に優れています。

ファインシリコンベスト

オーデフレッシュ

オーデフレッシュ
(サーフコート)

ハイフローン

耐UV性機能を強化。 弱溶剤形ならではの密着力が、脆弱な下地に浸透し素地を強化します。
防藻性・防かび性があります。

藻やかびの繁殖を押さえ、微弾性機能によりひび割れを保護。水の浸入を防ぎます。また、優れた透湿性により、余分な湿気を放出、内部腐食を防止。(上塗り等に使用)

藻やかびの繁殖を押さえ、微弾性機能によりひび割れを保護。水の浸入を防ぎます。また、優れた透湿性により、余分な湿気を放出、内部腐食を防止。(外壁改修用下塗等に使用)

足付け研磨を行うことなく、強力な密着性を確保することができます。
劇物を使用していませんので、安心してご使用になれます。

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本格塗り壁外断熱ecoリフォーム「4コンフォート」

ワンズスタイルの本格塗り壁外断熱ecoリフォーム「4コンフォート」は、既存の外壁(サイディング)に対して外断熱とリニューアルの効果をもたらす画期的なリフォーム方法です。 既存の外壁リフォームにはこれまで「塗装」「張替え」等の方法がありましたが、外壁に直接張るという外断熱を中心にしたリフォーム方法はこれまであまり知られていませんでした。 左官さんを中心とした限られた職人さんの使用により、工程を最小限に省いた施工で、断熱性の向上、結露防止、外観のリニューアルに効果を発揮します。 ※適応する既存の外壁はお問い合わせ下さい。

外断熱材 アクアシャット(オプション)
外断熱材 ビーズ法ポリスチレンフォーム
外断熱材 ベースコート
外断熱材 メッシュ
外断熱材 フィニッシュコート
外断熱材 ワッシャー(オプション)
※クリックすると各商品案内ページがご覧になれます。

建物をリフォームで外側から断熱材でくるむのが外断熱。建物の構造による熱欠損がほとんど無く、省エネ効果は絶大なものになります。健康と家本体の耐久性に大敵な結露の防止効果にも役に立ちます。断熱材を壁の外側へ直接張り付けるため、結果結露を防止し、カビの繁殖を抑え、アレルゲンとなるダニの発生を抑制します。


リフォームで現在の外観を美しい塗り壁の外観へ。外断熱で断熱性がアップするのと同時に得ることが出来る人の手の風合い。高品質アクリルポリマーを主成分とする外部用左官仕上げ材で思い通りのパターンが可能です。専用の補修材もございますので風合いを落とさずローコストでメンテナンスが可能です。


外気温の影響を受けにくいので室内はいつも快適に過ごせます。エアコンの使用頻度も少なくなり、冷暖房費を抑えることが可能となります。断熱材の厚みは20ミリから最大500ミリまで対応。省エネに貢献します。


外断熱に使用する断熱材は非常に軽いので既存の外壁に負担をかけません。また、既存の外壁から雨の進入がある場合はオプションのアクアシャットを塗布してから外断熱材を施工することによって雨の進入も更に防ぐことが可能です。断熱材の厚みがある場合や、既存の外壁下地に不安がある場合はオプションのワッシャーとビスをご利用いただければ断熱材がはがれる心配もありません。

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